ととのうみすとの使い方は間違ってしまうと効果が半減!

 

 

 

ととのうみすとは顔にシュッと吹きかけるだけで肌に残っている汚れを落とすことができるので簡単に毛穴汚れのケアができると評判です。

 

 

ではととのうみすとはどうやって使うのか?

 

 

ととのうみすとはスプレータイプなので最初どうやって使うのか分からなかったという意見もありました。

 

 

 

またととのうみすとを使うことによって肌にどう影響があるのか?

 

こういった疑問もあったんですね。

 

 

なのでととのうみすとの使い方を詳しく紹介します。

 

 

ととのうみすとの基本的な使い方

 

 

 

ととのうみすとは朝に使う場合夜に使う場合とで使用する量や使い方が違ってきます。

 

 

ととのうみすとを朝に使う場合

ぬるま湯で顔を洗う

 

タオルで顔の水分を拭き取る

 

ととのうみすとを顔全体に吹きかける(5プッシュ)

 

30秒〜1分ほど待ってから顔を洗い流すかタオルで拭き取る

 

 

これがととのうみすとを朝に使う場合の手順です。

 

 

慣れればホントに数分でできるケアなので忙しい朝にでも使うことができますよ。

 

ととのうみすとを朝に使うメリットとして肌をしっかりと目覚めさせ、化粧ノリをよくするのに最適なんですね。

 

またととのうみすとには美容成分も配合されているので潤いあるプルプルな肌を朝からしっかりと保つことができますよ。

 

 

ととのうみすとを夜に使う場合

普段使っているクレンジングでメイクを落とす

 

タオルで顔の水分を拭き取る

 

ととのうみすとを顔全体に吹きかける(10プッシュ)

 

30秒〜1分ほど待ってから顔を洗い流すかタオルで拭き取る

 

 

夜にととのうみすとを使うメリットとして不要な汚れを肌に残さないことです。

 

日中に受けた肌のダメージをしっかりと就寝中に回復させるためにできるだけ肌に不要な汚れは残したくありませんからね。

 

 

クレンジングをした後にととのうみすとを使うと肌に残っている汚れをしっかりと取り除くことができますよ。

 

 

ととのうみすとを使う場合は洗顔をした後に使った方がいいの?

 

 

 

ととのうみすとを使うタイミングは朝だとぬるま湯で顔を洗った後、夜だとクレンジングをした後になります。

 

ここでちょっと疑問に思うのが洗顔をした後に使った方がいいのか?ということ。

 

 

ととのうみすとを使う場合は洗顔フォームなどで洗顔をする必要はありません。

 

 

ととのうみすとが洗顔の変わりになっていると思ってもらって大丈夫です。

 

 

洗顔料を使っての洗顔ってどうしても肌に負担がかかってしまいますよね。

 

乾燥肌の方なんかは特にそう思いませんか?

 

できるなら洗顔はしたくない!

 

それが本音だと思います。

 

ととのうみすとは無添加で低刺激!

 

それでいて洗顔の変わりになるのだから敏感肌の方にはととのうみすとは重宝するアイテムになりますよ♪

 

 

ととのうみすとを使った後は普段のスキンケア(化粧水、乳液、美容液)をしてしっかり保湿することを心がけてくださいね!

 

 

ととのうみすとを使う前の注意点

 

 

 

顔をぬるま湯で洗った後やクレンジングをした後は顔についている水分をしっかりと拭き取ってからととのうみすとを使うようにしてください。

 

 

顔に水分がついたままととのうみすとを使ってしまうと?

 

ととのうみすとの成分が顔についている水と混ざってしまうことにより成分が薄くなってしまうので、汚れを落とす効果が弱まってしまいます。

 

 

ととのうみすとはお風呂で使える?

 

 

 

顔に水分がついているとととのうみすとの効果が弱くなるならお風呂でなんて使えないよね?

 

お風呂に入っている状態でそのままととのうみすとを使ってしまうとやはり効果が弱くなるので、お風呂に入っている場合でも使う前は一度タオルで顔の水分を拭き取ってからととのうみすとを使う用にしてください。

 

 

使う前に顔をしっかりと拭いておけばたとえお風呂に入ったままでもととのうみすとは使うことができますよ!

 

 

ととのうみすとを使うと肌に残っている汚れが落ちやすいは、
ととのうみすとはアルカリ水で肌の汚れ(皮脂)というのは酸性
だからです。

 

 

アルカリ水と酸性は混ざると中和されるので汚れが落ちやすくなるんですね。

 

もし水分が混ざってしまうとうまく中和されずに汚れが落ちにくくなるので、ととのうみすとを使う前はしっかりと顔についている水分を落としてから使う用にしてくださいね!

 

 

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